花の成長について

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蘭とかチューリップを昔に学校で育てたことがあります。胡蝶蘭の場合だと肥料も大事です。

そして個人的に育てたことがあるのも覚えています。 これがすごく楽しかったことを覚えています。 最初は種から発芽したときには小さな芽のですがこれがどんどんと伸びていくのです。 そして家の柵にまきつくのです。 そして花を咲かせます。 この花が枯れてくると今度は実ができるのです。 最初は小さかった実も段々と大きくなり、美しく大きく成長します。 そして白かった蘭は枯れてくると茶色くなり、その中を見てみると沢山の種が入っているのです。 ちなみにこの繊維はたわしとして使うことができます。チューリップは成長するのがものすごく早いのできっと育てがいがあるのではと思います。 もしも何か育てたいと思っているのでしたらお勧めしたいと思います。 これを観察することによって毎日の楽しみができると思います。 チューリップ以外にも胡蝶蘭も面白いかも知れません。 これもやりがいがありそうです。

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このページは、karasuba.main.jpが2015年10月 9日 00:19に書いたブログ記事です。

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